ヒメユリ

百合小説サークル「ヒメユリ*ひメユり」です。主に活動と百合について語ります。

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あ、年明けてました。

新年初めての更新です。いやもう、更新しなくてもいいかなあなんて思ってたけど、
ぽろっと随分昔の記事にコメントをいただいたので、ブログの存在を思い出したww

今年は取りあえず「僕ラブ11」に出たい!って事と、冬コミにもう一度チャレンジかな?
あとはボチボチやってきます。

どうぞよろしく!

今年のサークル活動

すいません、C89落ちました。。。
ウチの様なポンコツサークルに貸すスペースはないようです。

なので、年内のサークル活動は自動的に終了してます。

来年3/13に行われる「僕らのラブライブ11」に受かれば
冬コミで出す予定だった本を持って行こうと思っています。

「矢澤探偵社<ほのうみ>」(年齢限定)
「矢澤探偵社<のぞえり>」(年齢限定)
「矢澤探偵社」のおそらく最後のお話

μ'sちゃんのラストライブが違い日取りなので、僕ラブ11も
非常に倍率高そうで、怖じ気づいていますが・・・。

出せたらいいなあ。と思っています。

年内のサークル活動

百合小説サークル「ヒメユリ*ひメユり」ですが、
年内の活動がどうも出来そうにありません。
ただ、冬コミには申し込みをしているので、
もし、受かればそちらが今年最後の活動になる予定です。

今回の冬コミは倍率が高いジャンルでの申し込みなので、
難しいと思いますが、運良く受かれば思いっきり活動する予定です!

いまから冬コミに向けて話を書いていく予定なので、
本当に、また参加出来ればいいなあ・・・。

夢うらない

最近よく夢の中で身ごもるww
といっても、今朝まではぼんやりとした感じだったんだけど。

今朝見た夢は、はっきりと覚えていて、しかも、相手がハッキリとわかる
とある人の子を身ごもっていたww
そして周りからめっちゃ祝福されていて、
「体大切にしなきゃ」とか「重いものは持つよ」とか、
会社の男子共が優しいw


でも、これは現実には起こりえない事なのよ。
だって「とある人」は女の人だものww


どうしてその人の子を身ごもる事になったのかようわからんがwww


とりあえず、夢うらないをしてみたら
「新しい事にチャレンジするのに絶好のタイミング」だそうだ。
しかも、相手が好きな人(憧れの人)であれば、なお良いとか。
相手の人、うん好きですよw
子が産める関係になりたいかどうかは別としてwww

うーん。

今んとこ新しいこと考えてないけどなあw

なにかはじめるかー。

知りたいけど、読めない。

twitterで目汚しするのもなんだから、こっちでボソボソお話しよう。

水曜日のカンパネラというユニットを、会社の男子に教えてもらい
おすすめされた「桃太郎」を聴いたらあっさりとドハマりしました。
歌詞と曲と何と言ってもあのコムアイという人のポテンシャル。
どんなジャンルにも無限に広がる様な雰囲気が凄い。

経歴とかも面白くて、そう言う娘が歌う歌詞を、男性が書いて、
それを彼女が音にするから、曲として不思議な調和が生まれてる感じ。
うん、自分でもなにを言うてるのかわからんwwww


頭が気持ち良く混乱している感じ。中毒性が高いってきっとそう言うコト。


とにかく、そんな水曜日のカンパネラに魅了されている訳ですが、
中でも群を抜いて気になるのは「ミツコ」。

なんでミツコなの? つか、渋谷ってそんな色欲溢れる場所なの??
円山? 遊郭!? やたら淫猥な雰囲気が漂うんだけどなんでよ?
つか、堕ちるってどこに? お城ってなに?
なんでこんなに聴いていてしんどい気持ちになるのよ・・・。

疑問符だらけの頭が、早速答えを探し始める。

いやー、いまはちょっとキーボード叩けばすぐに答えを教えて
くれるので、便利になりましたなww その分、考えなくなっちゃったけど。

ペロっと出て来たのは「東電OL殺人事件」の文字。
→はい、わからん。

で、今度はその単語を調べる。
→なるほど。何となく納得。が、しかし、色々なんか違う。

と、「ミツコ」についてのコムアイのインタビューを見つける。
はあ、この事件、映画になってんのな。そっちの人物の話な。
と、園子温監督作品の「恋の罪」を知る。

でも、見たいとは思わない。じゃ、誰かが見た感想でいいや。
出来れば女性目線が良いや。で、感想読んで、男性目線で
描かれた世界なので、イマイチという感想だらけ。

ふうん、じゃ、もう少し違った形でこの事件が知りたい。


と、気が付けば「ミツコ」ではなくて、事件の詳細を追っていました。

ノンフィクション含めてたくさんの書籍も出ているこの事件。
でも、ノンフィクションを読める勇気がないので、(というか、申し訳ない)
フィクションで読める物がないかな・・・。と色々感想見た結果、お話として
楽しめるのが折原一さんの追悼者なのであろう。と、言う結論に。

ただ・・・。

どうしても実際に起きた事件だという事で、割り切れない気持ちもあり、
読んでも良いのか悪いのか凄く悩んでいる・・・。

「ミツコ」だけで完結しておけばいいかなあ・・・。

気にしなきゃ気にしないでいいんだろうけど、でもなんだかそう言う
気持ちにもならない。

八つ墓村は観る事が出来たのにw



プロフィール

弥家比奈

Author:弥家比奈
2006/10/26/Start
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 弥家比奈
(びけ ひな)
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